ある日 山の中 クマさんに・・・
芸人の華子です。
今まで、「防御なんて飾りですよ、エライ人にはそれが判らんのです」と嘯いていましたが、エレガンス脚Gのパワーに感動しちゃいました。やっぱり脚は飾りじゃないんですね。
となると、買いそびれてしまったエレガンス胴Gが欲しくなってきます。ライムの露店を見ていると、出ないわけでもなさそう。
さっそく、クマさんにおねだりしてみましょう。
禿げオヤジやエッチな妖精さんを倒しながら進んでいると、クマさん地域直前でレベルアップ。
140の大台に乗りました。
すると、タイミングよくクマさん登場。
「140歳記念に、エレガンス胴G頂戴!」とおねだりすると、これで我慢しな!とばかりに、ルビーをくれました。
エレガンス胴Gはお預けのようです。
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by HanakoSumida | 2005-07-29 08:34 | 芸人:5番目の華子
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